小雨の降りしきる中傘をさして先生がユンボで私のアパートを壊していくのを見つめていたい

ジョン・チョーに愛されすぎて殺されそうになっていますので気をつけてください

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 12時くらいに起きた。

 寝ていると朝方背中が寒い。
 服を着ればいいんだけど服を着て寝れない。

 買い物にいきたいけど体動かず、ごはんも食べれない→よるなんとかラーメン食べました。


 けさはとんでもないエッチな夢を見た。土曜、先生に変なことを言われたりされたりしたせいだ。
 私は、後ろからエース君におっぱいを揉みしだかれているのを、巨大な鏡で見ている。
「めんこさんのおっぱい、すげえでかい」彼は、陶然とつぶやく。「僕の彼女の2倍はありますよ」
 いやいや!無意識の夢とはいえ他人に何を言わせているのでしょうか私は?!😖😖😖
 エース君と私は何も着てなくて、彼は、マラソンで鍛えた、脂肪のない筋肉質の体をしている。まったくの想像だから、実物とは違うだろう。私たちは、いつのまにか騎乗位でつながってる。彼の腰が力強く規則正しく私を突き上げて、パンパンおとがする。彼の目は私のブルンブルン揺れる胸に釘付けで、ちょっとまぬけなくらいにカッと目をみひらいてる。先生に私のオッパイ画像を見せつけられたってときも、こんな顔になってたのかな。
 エース君は突然腰の動きをぴたっと止める。射精したのではなく、それをこらえているのだ。眉間にしわをよせて、苦しそう。額には、あの、印象的だった汗。私は、汗っかきの男が好きなのだと気づく。
「いいよ、出して。一緒にいこ」
 こんなこと現実には言ったことねえわ😂😂
 そして、彼がものすごい本気のピストンをして、私もいきそうになるけど、そこでアラームが鳴った。股がぐっしょり濡れてて気持ち悪かった。
 パン食べて身支度して電車に乗っても、まだぼーっとしてる。いけなかったから、エロい気分が続いてる。月経前で、性欲が高まってるというのもあるだろう。
 この電車一両に乗ってる男たち全員が痴漢で、全員で私を触って犯してくれないかな?などと妄想する。私はごく幼いときから被輪姦願望があって、こういうことはよく考える。男子のロッカールームやシャワールームに、面白半分に無理やりひきずりこまれておもちゃみたいにまわされたいとか。こないど、こっそりのぞいたエース君のFacebookで、大学までバスケ部ってことが分かったので、コートを駆け回るエース君のはじける汗や躍動する筋肉、黒々と濡れた腋毛を想像するとともに、このロッカールーム妄想も久々にちょっとしちゃった……。
 設定としては私が掃除のバイトをやってて、モップをかけてる最中に、シャワーからあがって腰にタオルを巻いただけのスポーツ軍団がドカドカ入ってくる。「掃除のお姉さん可愛いね~」とか言いながら、彼らはタオルをとって、性器や、その勃起したところを見せつけて、私の反応を引き出して遊ぶ。一人またひとりと私につかみかかって、年長者から順番に私をレイプし、エース君はあの感じで「こんなこと良くないです!!やめましょう!!(正義感)」などと最初は言っているが、先輩の命令には逆らえず、私を犯しながら「めんこさん、すいません……でも、腰が止まらなくてっ……!!」とか言いつつ、ゴリゴリに勃起しているし、ドプッドプッドプッみたいな感じで、精液の量が多く、いつまでも射精が終わらない。
 シャワールームでっていうのは、誰もいないということもありてっきり女性用と勘違いして使っていたときに、スポーツ軍団がドカドカ(略)
 それから、オーソドックスなものだと、壁に穴をあけてお尻だけ出して、列をなした男に犯されまくる。これは定番だよね!ケーキで言うと、ショートケーキだな🍰
 ちょっと変わった感じだと、飛行機に乗っているときによく考えるのが、この飛行機が墜落。
 無人島に漂着。生き残ったのは10人くらいで女は私だけ。
 最初はみんなで力をあわせてなんとかサバイバルするけど、だんだん絶望的になってきて、そのうち誰かが「もうだめだっ!!俺たちは助からない!!どうせなら死ぬならやりたいほうだいやって死んでやる」と言い出し、全員でタガがはずれたように昼も夜も私を犯しだす。
 私がこっそり逃げ出しても、野生化して動物のようにギラギラした目になった男たちに、狩りで獲物を追い詰めるように追いかけまわされ、逃げ出した罰を加えられ、いっそう激しく犯される。
 こういうもうそうとかをしてうっかり飛行機内でムラムラとエロい気分になったりする。(ちなみに、いざ、救助のヘリコプターが来ると、男たちは「やべえ!助かったら悪行がバレる!!その前に女を始末するんだ!!」などと言う、そして最後にして最大のサバイバルゲームが始まる。果たしてめんこちゃんは生きて帰れるのか、命運はいかに……?!)
 過去、先生へ提出するプレイシートに、輪姦されたいってことを書いたとき、先生は私のマゾっぷりに、話をきくだけでものすごく興奮してフル勃起になっていた。「こういうのはセッティングに時間がかかるから、いずれということになるけど」と言われた。そして、「壁に穴ってどうやってあけるんだ……?技法は?」と首をひねったりもしていた。
 

 ケンカしたこともあって、きょうの先生は私にそっけなく、仕事の話しかせず、事務的な感じ。
 3時のおやつをあーんって食べてる私の顔も観察に来ない。怒っているというか……先生のいつもの、心を閉ざしてドーンと巨大な壁を作る感じ。でも心では、「この壁をよじのぼってでも、僕を助けに来てよ!」ってなってるの丸わかり。ヤレヤレ……
 こんなときに(私から言わないとわからないけど)エース君に抱かれる夢を見たとか、実はエース君のエッチ妄想しちゃってましたとか、もし先生に知れたら、大きなナタでバラバラにされて殺され、寸胴鍋にまとめてぶちこまれ、コトコト煮込むこと三日三晩、できあがったスープを味見した先生がこのうえなく満足げな表情でニターッと笑うなんてことになりかねない!
 まっ、そんな人生も悪かねーな!!何の話だ?

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